活動便り
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2026.9.5
(解説)OECDティーチングコンパスをひもとく(5)「主体的な学び」を支える教師とは
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2026.8.27
今,この先生に話を聞きたい(5)150分の1からの発信
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2026.8.9
今,この先生に話を聞きたい(4)「関西教育工学研究会(KETA)の活動」
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2026.8.9
今,この先生に話を聞きたい(3)どう名づけるかで、授業は変わる―サイエンスとアートのあいだから
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2026.8.9
(解説)OECDティーチングコンパスをひもとく(4) | 羅針盤を失う3つのリスク
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2026.7.7
7/4(土)第1回「教育の情報化」実践セミナー2026in岡山を開催しました
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2026.7.5
今,この先生に話を聞きたい(2)学齢期前半の連続性のあるICT活用
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2026.7.5
今,この先生に話を聞きたい(1)授業改善に必要な土台を考える
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2026.7.1
(解説)OECDティーチングコンパスをひもとく(3)教師は何を“アンカー”にするのか
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2026.6.8
(解説)OECDティーチングコンパスをひもとく(2)教師のウェルビーイング(Teacher well-being for thriving professionals)